右脳教育(右脳開発)とは

右脳開発ってなに?

大脳は大きく右脳と左脳に分けられます。右脳は想像力・直感力を司り、左脳は思考や論理を司るとされています。また、人間は普段、脳のほんの数%の力しか使っておらず、残りの大部分は眠った状態であると言われています。右脳開発とは、この眠った脳――とくに人間の”無意識”に作用する右脳の力を目覚めさせることで、その人の持つ潜在能力を引き出すトレーニングのことを言います。

右脳開発に大切なこと

右脳開発を行ううえで欠かすことのできない要素が「聴覚」です。これは、赤ちゃんが視覚のみならず、音からさまざまな情報を得ることで脳が発達していったり、情緒が形成されていったりすることからも分かります。

人間の耳は、生物学的には生まれたときからほぼ完成された機能を持っていると言われます。しかし、それを適切に使いこなす能力は、トレーニングや学習によって身につく後天的なもの。このトレーニング・学習によって、耳の活かし方、ひいては右脳の発達までが大きく変わってきます。

幼少期のトレーニングはとくに大切

一般的に、0~6歳くらいまでは右脳が優位に働くとされています。右脳が活発になっているこの期間に聴覚で適切な刺激を受けることは、とくに効果的。右脳の眠った力が目を覚まし、さまざまな才能を一気に開花させることができるのです。

「聴覚トレーニング」で右脳開発

傳田聴覚システム研究所の傳田式聴覚トレーニング「ブレインスイッチBOX」は、右脳開発に最適な商品です。付属のトレーニングCDには、厳選されたクラシック音楽に特定の周波数の「取り出し・除去・左右のバランスを変える」などの特殊加工を施した音源を収録。さらに、これらの音源を聴くために作られた専用ヘッドホンを同梱しています。

本CDに収録された特殊な音の一つひとつが脳幹前頭葉を刺激し、右脳の眠れる力を目覚めさせます。

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